伊勢崎で車を買い取りして貰いました

遊び心が一杯との口コミでハスラーを購入しました。なかなかポップで可愛い車でしたので気に入っていたのですが、夫の転勤に伴って東京への転居が急に決まりましたので泣く泣く手放すことになったのです。
ブルーの車体に白の天井という可愛いハスラーです。町中でもこの色はあまり見かける事も無く、本当に気に入っていました。
伊勢崎の街は晴れの日があまりないので、せめて車だけでも明るいものをと決めたもので、心が明るくなるようにと青と白の配色を選びました。
それをこんなにも早く手放すことになるなんてと辛い気持ちになりましたが、仕方ありません。
ハスラーを買い取りしてもらうにあたり、地元にある複数の車買い取り業者に見積もり査定をお願いしました(参照:伊勢崎の車買い取り店一覧)。
車検を一度も受けていない事と、大切に乗っていたことから買い取り価格は満足の行くものとなりました。さすがに新車での価格とはいきませんが、安い軽四であれば購入できるのではないでしょうか。
軽四は中古車でも値崩れをしないと聞いていたのですが、本当にその通りでした。
東京での勤務が何年で終了するかは分かりませんが、また伊勢崎に戻った時にはハスラーの様なポップで可愛い車を購入するつもりです。それまで、この買い取りしてもらったお金は取っておくつもりです。
軽四は日本の狭い道を走行するのにとても適した車です。贅沢かもしれませんが伊勢崎のような地方に住む人にとっては1人に1台ある事が普通になってきているのです。私もその一人でしたが、東京での暮らしに慣れるのはまだ時間がかかりそうですが、交通の便の良さはすでに慣れつつあることに驚いています。

モデルチェンジ毎に新車購入

私の知人のAさんは、新車を購入する際、モデルチェンジのたびに買い換えるようにしているそうです。モデルチェンジは大抵2年ごとにあると思うのですが、そのたびに新車に買い換えるなんて予算的に考えて本気で言っているのか、そうだとしても私には関係ないなと思いながら話を聞いていくと、納得する部分が多々あり、最終的には考えさせられました。

平日の通勤や週末の家族旅行など、自家用車を頻繁に使用することが多いAさんは、故障等心配の少ない新車で安心して快適に望みたいとの事。また、下取りのことを考えると、なるべく走行距離が短く型式の新しいほうがいいとも言っていました。この話しは私もディーラーさんから聞きましたので頷けます。

一度乗ったら中古車ですから、その通りなのでしょうね。それから、先にも述べましたが、モデルチェンジは大抵2年ごとにあり、顔見せの間が開かずディーラーさんとの繋がりも濃く親しくなり、それが下取りや値引きにも反映されるとか。お徳情報も聞こえやすくなるのだそうです。維持費のことも含め、トータルしてモデルチェンジごとの買い替えはお徳ということ。話を最後まで聞いた私も、そのお徳感に納得です。ただし、手持ちの予算がなにぶんにもAさんほど伴っていないので、実行するかは家のものと、まず相談です。

私の家でもドライブで遠出をよくしています。Aさんのように、快適に過ごすためにも、モデルチェンジのたびの新車買い替えを本気で考えてみようと思っています。行楽シーズンに向けて、皆さんも考えてみてはいかがでしょうか。

新車のメンテナンスの心得

新車は誰もが憧れる買い物です。
しかし買ったは良いけど、どうやってメンテナンスをしていけばいいか分からない貴方に教える新車のメンテナンス方法を記載します。

まずメンテナンスと言って、「何をすれば良いの?」と思われる人は居ると思います。
メンテナンスと言ってもやる事はいろいろとあります。

車のボディーの手入れ、車の点検、整備などあります。
基本的には守って頂く項目は少しだけなので安心してください。

まずはボディーのメンテナンス方法から教えます。
車のボディーは基本的にはとてもナイーブな面があります。
例えば、雨が降ったあと、そのまま日の当たる所に置いておいただけで、ウォータースポットと言われる、車の塗装がうっすらとボツボツになる現象です。

洗車などする際に、自動洗車機などに入れてしまえば、磨き傷など入ってしまい、ボディーがぎらつく場合などあります。

これらのボディーの傷を防ぐには、基本的に手洗い洗車をしましょう。

最初のウォータースポットの予防は、ボディーを日の当たる所に放置しない。
ボディーが濡れている場合は、柔らかい布を使い、水気を取れば基本的には、ウォータースポットは防げます。

洗車については、ゴシゴシ擦るのではなく、水をたっぷり含んだ布で、優しく撫でるだけで十分です。
ボディーのメンテナンスについてはこれだけ気をつけて貰えれば十分、新車の輝きが保てます。

点検、整備についてのメンテナンスは、新車であれば、1ヵ月または1.000km時に点検、6ヵ月または5.000km時に点検があります。
この際にエンジンオイルの交換はしておきましょう。

これが新車の基本メンテナンスになります。

年式落ちの新車の未使用車を購入しました

外車の新車は年末が近づきますと新しいイヤーモデルが投入されることになるため、それまでの新車の在庫はほとんどみた感じだけではわかりませんが、旧型車として扱われることになります。しかも未使用車でもどうした扱いになるため、価格も結構安くなり、今回外車の新車の未使用車を購入することができました。実際の使用上の問題はまったくありませんが、年式があくまで古くなるということでかなりお得に購入することができました。こうしたモデルは在庫の中から選択して購入することになるので、色や装備品などは限定されることになりますが、通常の価格で購入するよりもかなり安く手に入れられるのが大きな魅力となります。

車によってはナンバーを取得して新古車として中古車店に流通することもあるようですが、保障もつきますし、気に入った車であればこうしたモデルを購入するのはお勧めだと思います。ローンも完全に新車としてつけてもらうことができますので、金融機関からの安いローン金利も適用になるのでまったく問題はありません。こうした車が登場するのは10月から11月といった時期が中心になるようですが、長期在庫として翌年まで越えてしまうとさらに価格が安くなることもあるようです。あくまで在庫ありきの話ですから、あまり引っ張りすぎても在庫がなければ安く購入することはできないので注意が必要になります。また不人気色などで在庫になってしまった車も年度末などになるとかなり思い切った金額になるようなので気に入ればお得な購入法ではないかと思います。